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STEINS;GATE 

過去に利用したアプリ(ほぼゲーム)の感想を綴ります。
なお、利用機は現時点で ipod touch。

何かで名前は知っていたが、内容を全く知らず、いつか機会があったら。
そんな折にアプリのセールで偶々出会い、始めてしまったのがこれ。
気がついたら本編を含めて、3作プレイしてた...

近未来系のSFはほぼ興味がなかったものの、
タイムパラドックスの話やゲームは好きだったり。



内容は他サイトで色々書かれてたりするので略。
最初に操作説明を見てないと、メニューになかなかたどり着けない。

前半は和気藹々?としたストーリーが展開されるも、
中盤からは一気にシリアスな展開へ。

ガラケーを利用した電話やメール操作というのは斬新。
分類としてはゲームというよりはサウンドノベルとしてプレイするのが良し。

世界線漂流に巻き込まれ、抗い続けた青年の物語。

知らずに終わらなくて良かった。


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[ 2017/01/07 17:47 ] スマホアプリ | TB(0) | CM(0)

シェフィ ーShephyー 

2013秋ゲームマーケットにぶ〜氏と出かけてきました。

前回は周りを見る余裕もなく、
開場がいきなり早められるというアクシデント(しかも5分くらい前にアナウンス)や、
停電もおまけでついた曰く付きのイベントでしたが、
今回はゆっくり見て回れました。

前夜にざっとチェックしたものを結局全部購入してしまったし。
昼過ぎにはもう会場から出てました。

そんな中、真っ先に購入したのがこれ。
一人用カードゲーム、シェフィです。

シェフィ(パッケージ)

絵がいいなと思ったのと、なぜここで一人用の物を出すのか?
という2点が気になり即買いしました。
冒険企画局が出してたのもあったかも?

試遊台では4人が黙々とソロプレイするという奇妙な光景が展開され、
その傍らには「本日のハイスコア」なるボードまで置かれてました。
(その時点での最高点は6000点!)

自宅に戻って早速プレイ。
絵柄は全て異なるようなので、いくつか面白そうなのをピックアップしてみました。

IMG_0107.jpg

1   :角がもうバッファローです。
10  :円陣組んでます。
100 :レミングを思い出しました。
300 :ビルです。
1000:ラスボスちっくですね。


初期設定状態はこんな感じ。
一番上の段がひつじの格納庫。
上から2段目が場札です。

IMG_0108_1024.jpg

イベントカードを使ってひつじを増やしたり、戻したりして
最終的にひつじを1000匹まで増やすのが目的なんですが。

イベントカードを引いた時点で詰んでます…
「増やせよ」で3のひつじを1匹増やせますが、残りのカードで11匹削られる(泣

「対策ひつじ」で巨神兵を追放しても、なお4匹削られてしまうのです。

ちなみに場から1匹も羊がいなくなったらゲーム終了。

何度かこんな感じだったので、内容と枚数を見てみたところ、
イベントカードの半分近くがマイナス要素のため、
これでもかというほど大自然の厳しさが味わえます。

特に巨神兵が最初に見えると萎えます。
メテオなんかかわいい方です。

何度もプレイした結果、ようやく300点台にまで到達はしたものの、
タイムオーバーになりました。

1000点のハードルは高い、
というか6000点てなんだー

個人的な評価としては、

△ カード運にかなり左右される
○ 短時間で一人で出来る
◎ 絵柄で癒される
◎ ハイスコアに挑戦しがいがある

そんなゲームであるので満足しています。


「狼」の効果で、1ランクダウン先のひつじが既に7枚場に出ていたら
どういう扱いになるのか気になるので、問い合わせてみようかと思います。

→そもそもフィールド全体に置ける枚数が7枚までというルールなので、
そういう状況が発生しないはず、というご回答を頂きました。
1ランク7枚と勘違いして、7枚以上置いちゃってました。

現在のハイスコア:803
[ 2013/11/04 23:27 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

風の大陸 第十九部 こころとこころ 

風の大陸〈第19部〉こころとこころ (富士見ファンタジア文庫)風の大陸〈第19部〉こころとこころ (富士見ファンタジア文庫)
(2000/10)
竹河 聖

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過去に読みかけだった小説も、
最初から読み返しながら、ようやくここまできました。

当時ちょうどこの辺りまで読んでいたようです。

残りの中古本を探しに、ネットショップの3店舗を使ってようやく揃えたので
後は読みきるだけ。
しかし外伝を含めてまだ10冊以上ある・・・

この小説を読む度に、独特の世界観、特に信仰や呪術の部分のくだりは
よく作りこまれたんだなぁと感心します。

なにぶん魔法好きなもので ^-;

こめぐら 

こめぐら (倉知淳作品集)こめぐら (倉知淳作品集)
(2010/09/29)
倉知 淳

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とあるミステリーの競作「五十円玉二十枚の謎」で知った作家さんの短編集です。
猫丸先輩の作品もボーナスとして一話収録されています。

倉知作品を未読の方は、最初の一話だけでも読んでみることをお勧めします。
ただし、人がたくさんいるところでは止めた方が良いです。
自分は爆笑しました(笑)

他の作品も一通り読みましたが、
メインである猫丸先輩シリーズも是非一読をお勧めします。

同時発売された「なぎなた」という短編集も購入済みなので、
近々、こちらも楽しみに読もうと思っています。

Delicious Lighting 

Delicious LightingDelicious Lighting
(2007/11/15)
東海林 弘靖

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照明に興味があり、本屋で立ち読みして即購入を決めた本です。

身近なところから簡単に出来るレシピも掲載されており、
知らなかった照明器具/メーカーなどにも興味が沸きました。

ずいぶん前に展示会もされていたようですが、残念!
行ってみたかったです。

ただ、ルートロンの調光器と音楽調光器は購入して試してみたいものです。

この本には掲載されていませんが、
インテリアにIKEAのLYKTAを使おうかと思ってます。


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